おおたわ歯科医院マキシロフェイシャルインプラントセンター紹介

おおたわ歯科医院マキシロフェイシャルインプラントセンター紹介

院長挨拶

おおたわ歯科医院マキシロフェイシャルインプラントセンターは福岡市にある開業70年の歯科医院です。私、院長 大多和 はこれまでに数多くの重度歯周炎や通常インプラントが難しい患者様の悩みと真摯に向き合い、All-on-4 / ザイゴマインプラント( Zygoma Implant )治療を行ってきました。現在では福岡県内だけでなく、県外の遠方からの患者様にも多くご来院いただいております。

「新しい歯を手に入れて、食べる喜びや楽しみを感じたい。」、「自信を持って笑える歯を持ちたい。」という悩みを持たれた患者様が多くいらっしゃいます。これらの悩みは、人が自分らしくいられる為にとても重要です。おおたわ歯科 ではこれまでの多くの治療実績と研鑽を続ける治療技術を基に、患者様の自分らしさを取り戻すお手伝いができればと考えています。

インプラント、All-on-4、ザイゴマインプラントに関するよくある悩みがについて少しでも患者さまのお役に立てればと思いブログ記事を発信しております。

おおたわ歯科医院マキシロフェイシャルインプラントセンター
院長 大多和 徳人

おおたわ歯科医院マキシロフェイシャルインプラントセンター

厚生労働省指定臨床研修施設 医療法人 香和会

〒815-0082
福岡県福岡市南区大楠3丁目22-8

【最寄り駅からのアクセス】
高宮駅(西鉄大牟田線)出口 徒歩1分
西鉄高宮駅(西鉄バス) 徒歩1分
大楠(西鉄バス)徒歩5分
清水町(西鉄バス)徒歩5分

病院前に5台分の駐車スペースがあります。

おおたわ歯科 住所 福岡県福岡市南区大楠3丁目22-8

ザイゴマインプラントへの取り組み

おおたわ歯科医院マキシロフェイシャルインプラントセンターは特許を取得

『治る』は当然、『審美性』も追及

従来法の課題

従来のインプラント法では、口腔内のインプラント配置が主に意識されるためインプラント施術後の顔面全体とインプラント義歯とのバランスや審美性に“ズレ”が起こる場合があります。歯の機能は取り戻せても『見た目』という審美性の課題が患者さまの不満につながるケースがあります。

おおたわ歯科医院マキシロフェイシャルインプラントセンターの特許により

機能はもちろん、見た目も改善

患者さまのインプラント義歯の制作時に、顔面スキャンボディとマーカーを3次元スキャナで解析することにより、患者さま一人一人の顔のバランスに適したインプラント制作を可能にしました。

患者さまに特殊顔面ボディスキャンやマーカーを設置し、3次元スキャナーで顔面を撮影。スキャンデータを画面を見ながら、患者さまと院長本人が患者さまの顔面のバランス、唇や顔面中心線、笑った際の歯の見え方等を総合的に検討し、患者さまの顔に合わせたインプラント設計ができるようになりました。

患者さまと医師が共にデザインを設計できるため、施術後の審美性や機能性の満足度が高まりやすいと考えらています。

特許

顔面と口腔スキャンデータの重ね合わせのためのスキャンボディの開発(特許6437699号:大多和徳人)

ザイゴマインプラント治療の流れ

たった1日で取りはずしの要らない歯に

抜歯からインプラントの埋め込み、仮歯の装着まで1日で行えます。今まで使用してきた歯や入れ歯が手術当日まで使え、その夜には新しい仮の歯で食事をとることができるのです。

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